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■ 食育・手作りうどん体験
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「手作りうどんセット」を使ってみんなで一緒
にうどんを手作りしました。
こねて、延ばして、切って、ほんの少しの手
間と時間でこんなにおいしい素朴な味わいの
うどんができるなんて感激しました。
(2006年10月14日 片柳コミュニティセンター)



■ ベビーマッサージ講習会
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大好きなおかあさん、おとうさんに優しくなでさ
すれて赤ちゃんも大満足。
(2006年10月16日 高坂市民活動センター)



■ くだもの祭り2006
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  ▲おいしい果物を味わい、生産者との会話も
  はずみます。
パルシステム生産者協議会主催の「くだもの
祭り2006」に全国の産直産地から果物生産
者と組合員が参加して交流を深めました。
みかん、りんご、かき、ぶどうの産地からパル
システムの「エコシャレンジ」栽培の取り組み
や思いなどについての報告がありました。
「最近は温暖化の影響からか、害虫が大発
生し、農薬を使用しないですむギリギリの所
まで草刈やカメムシなどの害虫捕獲に格闘
する日々」と話す生産者からは様々な努力
をしている姿がかいま見られました。
 昼食交流では各産地から提供をうけた果物が色とりどり並び、それを味わいながら消
費者は生産者を身近に感じ、収穫時の喜びを共有することができました。
 『生産者のお話を聞くたびに頭がさがる思いです。病虫害、天災、日々気の休まる時
がないと思います。大切に食べたいと思います。果汁は赤ちゃんがこの世に生を受けて
初めて口にする地球上のものです。安心して食べられるパルシステムの果物を日本中
の子供に与えられるようになったらいいと思います。」と組合員の伊藤晴美さん。
(2006年10月20日 文京区全林野会館)



■ 産直連続講座「豚肉の学習会」
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㈱パルミートの堀越さんからパルシステムが


   ▲豚の半身の解体。これは枝肉の半身です。
   枝肉というのは、内臓を取り除き、二つに切
   り分けた状態をいいます。
お届けする産直産地の豚の概略説明の後、
主翼産地である「首都圏コープとんトン協議
会」の生産者川岸さんの手による豚の解体
が始まりました。
去勢豚枝肉とはいえ、イメージし易い横たわ
った巨大な肉の塊への組合員さんのショック
を和らげるかのように川岸さんは軽快な口調
と見事なナイフ捌きで部位を説明しながら切
り分けていきます。
『この先に頭、背中、お尻、前足、脊椎、尻尾
と、これで何キロぐらいだと思いますか?』『半
身ですから39キロです。生きている時は約
117キロ。生まれて約6ヶ月です。これは標準の大きさです。健康優良ですね。180日
間エサを食い続けて一気に大きくなります。大きく3つに分けて、肩、真ん中がロース、
バラとひれ、約33%の構成比率ですね』と次々と切り分けられていき、ちょうど、お腹の
すいた頃に終了となり、食べ比べの試食がはじまりました。




   ▲「おいしい。おいしいね」といいながらパク
   パク食べる子供たち。
「ヒレは一頭には2本しかなく、ひとつ500グラ
ムぐらいと、ほんの僅かしかとれないこと、そし
て肩ロース、ロース、バラ肉との違いの差は
思ったほどないことなどが記憶に残りました。
でも味はやっぱり少し脂が入っている方が私
は好きかな」と組合員さん。
(2006年10月25日 与野本町コミュニティセンター)



■ 交流会「秋の恵みを取り入れよう」
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「秋のめぐみ(さつまいも、きのこ、さんま、かぼ
ちゃ、柿)」を取り入れ、栄養を考えての献立は
組合員さんにとても好評でした。
(2006年10月26日 狭山市入間公民館)

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